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รายละเอียดคำ

Y'z factory

of Heart It's a True Love You are Mine 0:45 am (yuu's vocal) But Love Biorhythm (yuka's vocal)   With Your Shodow Island! Island!! 部屋で (yuuka's vocal)

คำที่เกี่ยวข้อง

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

太

〔形容詞「太い」の語幹〕 (1)太っていること。 「庄野の~のお米が俵腰に/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (2)名詞の上について, 太い意を表す。 「~腹」「~物」 (3)祭祀などに関する名詞・動詞の上に付いて, 立派な, すぐれた, などの意を表す。 「~しく」「~玉串」「~祝詞(ノリト)」

莞

カヤツリグサ科の多年草。 池などに自生。 茎は円柱形で太く高さ約1.5メートル。 夏から秋にかけ, 茎頂に多数の小穂をつける。 茎を編んで, むしろ・畳表の代用品にする。 大藺(オオイ)。 トウイ。 マルスゲ。 ﹝季﹞夏。

不倒

倒れないこと。 「最長~距離」

埠頭

港湾内で, 船をつけ, 乗客の乗降や貨物の積み降ろしをする区域。 陸から海中に突き出させて築いたものと, 陸に平行なものがある。 波止場。

虎斑

虎の背の毛のようにまだらのある毛色。 とらげ。

ふっと

(副) (1)口をすぼめて, 軽く息を吹き出す音を表す語。 「~ため息をもらす」 (2)物事が何の前触れもなく, 突然起きるさま。 事態が急に変化するさま。 「~湖が見たくなる」「~思い付く」「姿が~消える」 (3)物が一気に切れたり折れたりするさま。 また, その音を表す語。 「帆柱は…~折れにけり/義経記 4」

太藺

カヤツリグサ科の多年草。 池などに自生。 茎は円柱形で太く高さ約1.5メートル。 夏から秋にかけ, 茎頂に多数の小穂をつける。 茎を編んで, むしろ・畳表の代用品にする。 大藺(オオイ)。 トウイ。 マルスゲ。 ﹝季﹞夏。

豆腐

大豆のタンパク質を固めた白く柔らかい食品。 すりつぶした大豆を漉(コ)して得た豆乳ににがりなどを入れて凝固させたもの。 木綿豆腐と絹ごし豆腐とがある。 時期は明らかではないが, 日本には中国から伝わり, 中世以降一般にも普及した。 <i>~に鎹(カスガイ)</i> 意見をしても手ごたえがなく, 効果のないことのたとえ。 糠(ヌカ)に釘(クギ)。

布団

〔「蒲団」の唐音, 「布」は当て字〕 (1)袋に縫った布の中に綿・鳥の羽毛・わらなどを入れたもの。 寝具や防寒・保温用にする。 ﹝季﹞冬。 《~着て寝たる姿や東山/嵐雪》 (2)僧や修行者が座禅などに用いる丸い敷物。 本来は蒲(ガマ)の葉で編んだ。 ほたん。

不等

等しくないこと。

不徳

(1)徳の足りないこと。 徳が備わっていないこと。 (2)人としての道にそむくこと。 背徳。 「~漢」 <i>~の致すところ</i> 自分の不徳が原因で, 好ましくない事態になったこと。 「これもすべて私の~です」

史

〔「ふみひと」の転。 「ふひと」とも〕 (1)大和政権に文書・記録をつかさどって奉仕した官人集団の称。 多くは渡来人の子孫。 (2)古代の姓(カバネ)の一。 {(1)}の職名が姓となったもの。 (3)文書・記録をつかさどる下級役人。 〔「国史・史部・録史」とも書く〕 (4)律令制における諸司の四等官。 〔「主典・令史・主帳」とも書く〕

不当

(1)道理に合わないこと。 適当でないこと。 また, そのさま。 「~な差別」 (2)違法ではないが, 法規定の趣旨・目的に照らして妥当でない・こと(さま)。 「~な利益」 ﹛派生﹜~さ(名)

刀布

刀銭と布銭の併称。

ふいと

(副) 何の前触れもなく物事が起こるさま。 突然。 不意に。 ふと。 「何も言わず~出て行った」

蒲団

〔「蒲団」の唐音, 「布」は当て字〕 (1)袋に縫った布の中に綿・鳥の羽毛・わらなどを入れたもの。 寝具や防寒・保温用にする。 ﹝季﹞冬。 《~着て寝たる姿や東山/嵐雪》 (2)僧や修行者が座禅などに用いる丸い敷物。 本来は蒲(ガマ)の葉で編んだ。 ほたん。

太い

(1)棒状・ひもなどの直径が大きい。 また, 立派である。 「~・い管」「~・い柱」 (2)線状・帯状のものの幅が広い。 「~・い眉(マユ)」「~・いベルト」 (3)(声が)低くて声量が豊かだ。 「~・い声」 (4)ふてぶてしい。 ずうずうしい。 「何とまあ~・い亜魔(アマ)ぢやあねいか/塩原多助一代記(円朝)」 (5)(ある種の語を主語にとって, 比喩的に)大胆だ。 小事にこだわらない。 「肝が~・い」「腹の~・い人物」「線が~・い」 (6)肉付きがよい。 「黒馬の~・くたくましきに/保元(上)」 ⇔ ほそい ﹛派生﹜~さ(名) 太く短く 一生を短期間に凝縮させたような精力的な生き方をするさま。 多く, したいことをして, 人生を楽しく過ごそうとする態度にいう。 ⇔ 細く長く 「くよくよせずに~生きる」

不凍

凍らないこと。